ゆうびんやさん

9月14日(金)

9月17日は、敬老の日ですね。

桜木こどもの森のこども達から、いつもお世話になっているおじいちゃん、おばあちゃん、遠くに住んでいてなかなかあえないおじいちゃん、おばあちゃんに、はがきを送ることにしました。

桜木郵便局の局長さんにそんな話をすると、局長さんと、郵便配達のお兄さんがはがきを取りに来てくれることになり、こどもたちは、一人ずつ、局長さんと配達のお兄さんが持ってきてくれた郵便ポストに投函しました。

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今日、あずかった大切なお手紙は、しっかり郵便配達のお兄さんが、届けてくれます。と局長さん。

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お願いします。と言って投函したり、こっちが、袋井のおばあちゃんで、こっちが掛川のおばあちゃんです。と局長さんにお話ししてからポストに投函する姿もみられました。

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乳児さんもポストに投函。

雨が降っていて、赤バイクは近くで見れなかったけれど、こうやって郵便局長さんと配達員の方に直接手渡しする事で、「お手紙を運ぶ」と言うことが少し身近に感じられたのではないかなと思いました。

毎日家に帰りポストをみると、いろんなお手紙が届けられていますが、お手紙が届くのは、郵便局員さんが仕分けてくれたり、配達してくれたりがあってのことなんだなと改めて感じました。

郵便局員さんは、雨の日も風の日も、朝から夜遅くまでお手紙を運んでくれる、とても大変で、とても素敵なお仕事だなとも思いました。

みんなからのお手紙が、無事大切な人に届きますように。

郵便局員さん、どうぞよろしくお願いします。